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23区デニム、デビュー

18.01.19

Dr.デニムが作る、

大人のジャケットにフィットするスタイリッシュデニム。

 

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機能性、履き心地、加工すべてにこだわりのつまったデニム。

ISKO STRAIGHT STRETCH デニム ¥19,000+税 ONLINE STORE

ISKO 2WAY STRETCH デニム   ¥19,000+税 ONLINE STORE

 

本澤裕治氏を新たに迎え【Fit + Fabric + Finish=3F】を追及。

23区HOMMEより、新たにデニムライン、23区denimがデビューしました。ジャケットに合う【フィット(Fit)+素材(Fabric)+加工(Finish)=3F】をキーワードに大人の男性の美脚を考えつくしたDr.デニムならではのストレッチデニムは今までのデニムとは新次元の提案です。

タテ方向にのみ伸びるISKO STRAIHGHT STRECHはヨコ方向の伸びを抑えて、上に持ち上げるいままでのデニム素材では創造できない新たな着用感が最大の特徴です。引き締めて上げるSTRAIHGHT STRECHは、大人の男性を美脚補正する全く新しい提案となります。

一方、よりフィットした着用感を求めるお客様にはタテ、ヨコ、ナナメ360°全方向に伸びるISKO 2WAY STRECHをご紹介。驚くほどよく伸び、しっかり戻る驚異のストレッチは、着用感をゼロにするかのような履き心地。抜群なフィット感が足をしっかりホールドするので窮屈感がありません。また、ストレッチ素材ながらキックバック(元に戻る力)が強くヒザ抜けしにくいので、いつまでもきれいに着用できます。

この週末はぜひ店頭にお出かけになり、履き心地抜群のデニムをお試しください! 23区デニムにはDr.デニムからの思わぬ仕掛けも?

 

本澤裕治(ほんざわ ゆうじ)氏 略歴:

1989年、国内最大手のEDWINに入社。「エドウィン 503」の立ち上げに加え、営業や出荷も経験し、全国各地の工場に足を運んで強固な関係を築く。その後、米リーベイ・ストラウスの日本法人に転職。「リーバイス 501」のモデルチェンジを手掛け、海外視察を重ねる中で世界基準を学ぶ。

ジーンズメーカーで16年働き、その後独立して12年目をむかえた現在、自身でプロデュースしたブランド以外にも監修や企画に携わったブランドは100近くに上る。豊富な知識とネットワークの広さを武器に、デニム素材や加工方法など多彩な選択肢をブランドに授ける日本を代表するデニムプロデューサーである。

 

 

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1月12日からMore Sale開催!

18.01.11

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いつも23区HOMMEをご愛顧いただきありがとうございます。

 

1月12日(金)より秋冬アイテムが更にマークダウン。

注目のアウター、トップスが最大50%OFFと大変お買い得です。

今週末のお出かけは、ぜひ23区HOMMEへ!

オンラインセールはこちら

 

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Clearance Sale開催中!

18.01.05

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明けましておめでとうございます。
2018年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

現在、オンラインショップではクリアランスセール開催中。
今季のおすすめ秋冬アイテムが20~50%OFFと大変お買い得となっております。

店頭でもセール開催中ですので、この週末にはぜひお近くの店舗にお出かけください。

オンラインセールはこちら

 

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2018年福袋

17.12.28

2018年の買い物は23区オムで始めよう。

 

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¥20,000+税

2017年も23区オムをご愛顧いただき、まことにありがとうございました。

2018年は1月1日から店頭にてブルゾンなど4点が入った福袋を販売いたします。
来たる年も23区オムへの引き続きのご来店をスタッフ一同お待ちしております。

※販売日は店舗により異なる場合があります。
※一部取扱いのない店舗がございます。詳しくは店頭スタッフにお尋ねください。

 

こちらも合わせて

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ショップスタッフがセレクトしたギフト

17.12.14

23区オムがあなたに贈る、

2017年とびきりのギフト。

 

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久留米岩田屋店では、女性スタッフがギフトセレクトをお手伝い。

23区HOMMEの店頭ではクリスマスまでの間、スタッフがセレクトしたアイテムをディスプレイしています。2017年の自分へ、また大切な人への贈り物をショップで選んでみませんか。お待ちしております。

 

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スタドプルオーバー  ¥20,520 (税込) ONLINE STORE

パンツ    ¥22,680 (税込) ONLINE STORE

 

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カシミヤマフラー  ¥15,120 (税込) ONLINE STORE

 

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右:ニットコンビグローブ  ¥10,800 (税込) ONLINE STORE

左:レザーグローブ    ¥14,040 (税込) ONLINE STORE

 

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ニットコレクション

17.12.11

さまざまな種類の糸を組み合わせることで、

カラーや素材感の魅力を引き出したニットコレクション。

 

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色合いの美しさだけでなく機能性にもこだわったニット。

 

新しいアプローチでこれまでになかったニットを提案。

23区HOMMEが今季展開しているニットの特徴は、さまざまな素材やカラフルな糸をミックスさせることで、その魅力を引き出していること。深みのある色合いや、ニットならではの温かみのある素材感、柔らかな肌触りなどにこだわりました。

 

スタンドプルオーバーニットは、“暑すぎない冬ニット”がテーマ。使っているメインの素材は、実はウールではなくコットンとポリエステルを中心とした混紡素材によるテープ形状の糸です。ローゲージニットのような雰囲気ですが、ウールを使っていないため暑すぎることがなく、滑らかな肌触りで快適な着心地が楽しめます。デザイン上の最大の特徴は異なる3種類の糸を組み合わせて、奥行きのあるメランジ感を表現したこと。カラーバリエーションによって、違った雰囲気が感じられるのも魅力です。ややタイトなシルエットのため重ね着もしやすく、春先まで活躍してくれます。

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“暑すぎない”が特徴のスタンドプルオーバーニット。

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ニットならではの温かみのある風合いをメランジで表現。

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冬のニットではあまり見られないテープ形状の糸を使用。

 

グラデーションノルディックニットは、ざっくりした風合いの伝統的なカウチンセーターを現代的にアレンジしたミドルゲージニット。軽さを重視し柔らかな風合いによって、着やすい大人のカウチンセーターが出来上がりました。ボディは糸を多色使いしてメランジの美しさを表現し、柄部分にはソリッドなカラーの糸を使ってメリハリのあるデザインに。シャツとカットソーのどちらでもインナーとして合わせやすいように、首まわりをコンパクトにしています。

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カウチンセーターをアレンジしたグラデーションノルディックニット。

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衿はシャツにもカットソーにも合わせやすいようにデザイン。

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計4色の2種類の糸を使って深みのある色合いを追求。

 

軽くて型崩れしにくい秘密はフリースとのコンビネーション。

ショールカラーが特徴のニットコンビカーディガンは、ニットのように見えますが、実はボディ部分はフリースでできています。メランジのフリースにヘリンボーン柄をプリント。衿と前立て、袖口、裾にはモール糸によるモコモコした肌触りのニットを合わせました。フリースがメインのため、とても軽くて型崩れしにくいという機能性も持ち合わせています。ニットとフリースはともに冬の定番的な素材ですが、組み合わせることで新しいスタイルを提案しました。

 

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フリースとニットを組み合わせたニットコンビカーディガン。

 

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衿はモール糸で編んだニットで、肌へのあたりが優しい。

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裏地は起毛加工しているため暖かくて柔らかな風合い。

ニットコンビプルオーバーは、ニットコンビ羽織と同じ素材を使ったフリースとニットのコンビネーションモデル。モール糸によるニット部分は凹凸感のあるソフトな風合いで、首まわりや手首へのあたりが優しいのが特徴です。フリースの裏地は起毛加工しているので肌触りがよく、比較的薄くても暖かくて軽やか。重ね着をしても重さを感じることもありません。

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見た目以上に軽くて暖かいニットコンビプルオーバー。

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コーディネートしやすいシンプルなクルーネック。

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ボディの生地はフリースにヘリンボーン柄をプリントしている。

 

幅広いスタイルに合わせることのできる万能マフラー。

カシミア製マフラーは、良質なカシミアの産地として知られる内モンゴルの工場で生産したもので、もちろんカシミア100%です。ドレスからカジュアルまで、さまざまなスタイルに対応する汎用性に優れたリバーシブルタイプ。表面は全色無地で、裏面は無地のタイプと柄になったタイプの両方を用意しました。柄にはグレンチェックとピンストライプを用い、今季のトレンドでもある英国のトラディショナルな雰囲気を気軽に取り入れることができます。着ぶくれしないようにコンパクトなサイズにまとめ、コーディネートしやすい点にも配慮しました。

 

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スタイルに合わせて両面を使い分けることのできるカシミア製マフラー。


こちらも合わせて

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23区オム プレゼンツ 青木カレン スペシャルライブ映像

17.12.05

素敵な時間を共有した青木カレンスペシャルライブ。

そのライブ映像を公開いたします。

 
11月15日に、ザ・プリンス パークタワー東京のメロディラインにて開催されました「23区オム プレゼンツ 青木カレンスペシャルライブ」の映像を一部公開。 
日本のジャズシーンを代表するメンバーで行われた贅沢な演奏を、ぜひご堪能ください。

ライブレポートはこちら>>
 
 

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Drip For Smile オリジナル・レコード盤プレゼント!

17.12.04

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Drip For Smile、オリジナル・レコード盤を店頭にて

先着でプレゼント!

 

堀内隆志さんが作詞した「Drip For Smile」と同店のコーヒー豆の原産地名”アンティグア”がそのまま曲になったオリジナル曲2曲を収録!

12/1(金)より店頭にて20,000円(税込)以上お買上げのお客様に先着にてオリジナル・レコード盤をその場でプレゼント。

※レコード盤がなくなり次第、プレゼントキャンペーンは終了させて頂きます。ご了承下さい。

 

【キャンペーン開催店舗】
そごう千葉店
小田急百貨店新宿店
東武百貨店池袋店
東急百貨店
小田急百貨店町田店
阪急うめだ本店
あべのハルカス近鉄本店
高島屋大阪店
近鉄百貨店和歌山店
博多阪急
岩田屋本店
鶴屋百貨店
ジェイアール名古屋タカシマヤ
星ヶ丘三越
松坂屋名古屋店
大丸札幌店
パルクアベニュー・カワトク
藤崎
さくら野百貨店青森店
さくら野百貨店弘前店
そごう広島店
天満屋広島緑井店
いよてつ高島屋

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23区オム プレゼンツ 青木カレンスペシャルライブ

17.11.22

スウィンギングなジャズの生演奏に酔いしれ、

素敵な時間を共有した青木カレンスペシャルライブ。


「Swing ing」シリーズを身に纏ってステージに登場。

11月15日に、ザ・プリンス パークタワー東京のメロディラインにて、「23区オム プレゼンツ 青木カレンスペシャルライブ」が開催されました。このライブは23区オムの商品を購入され、抽選で選ばれた30組60名様が招待されるというもの。ジャズ・シンガーでありシンガーソングライターでもある青木カレンさんとのコラボレーションによって、バンドのメンバーやダンサーに「Swing ing」シリーズのジャケットとパンツ、シャツを提供するという企画から生まれた特別イベントです。

当日は応募者数186名の中から選ばれた、幅広い世代のゲストの方々が来場。食事を楽しまれたり、お酒を飲まれたりして和やかな雰囲気になったところで、ステージに青木カレンさん、伊藤志宏さん、石川周之介さんの3人が登場しました。伊藤志宏さんは多彩な編成で活動しているジャズピアニストで、2017年10月に伊藤志宏トリオ・シンクレティア名義でピアノ・トリオアルバム『毒ある寓話』をリリースしたばかり。石川周之介さんは海外公演を成功させるだけでなく、ファンクバンド「Soviet Chance」でリーダーを努めるなど、幅広く活動するサックス/フルート奏者です。伊藤さんと石川さんは、もちろん23区オムの「Swing ing」シリーズを身に纏っています。


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青木カレンさん(中)、伊藤志宏さん(左)、石川周之介さん(右)の3人が登場。
 
スタンダードからオリジナルまで、多彩な曲を披露。

日本のジャズシーンを代表するメンバーでいよいよライブがスタート。「Gee Baby, Ain’t I Good To You」、「スウィングしなけりゃ意味がない(It Don't Mean a Thing)」という定番ナンバーが続いた後は、カレンさんのお父さんが好きだったというカーペンターズの「(They Long To Be)Close To You」が登場。カレンさんもヴォーカルで参加した、伊藤さんのリーダー作『LADIES & PIANOMAN』に収録されているバージョンによる演奏を聴くことができました。この曲と続いての「Summer Time」は、ともにゲストの方々からのリクエストに応えたもので、このような演出もスペシャルライブならではの醍醐味といえます。

後半はカレンさんのオリジナルナンバーを中心に披露。2017年9月に発表した『The Calling』からの「My Paradise」は、透明感のあるヴォーカルがピアノとフルートの調べに調和した美しい一曲。ドラマ・映画『昼顔』の挿入歌「Never Again」に続いて、躍動感あふれるヴォーカルとジャジーなグルーヴが心地いい「Straight Up」で、ゲストの方々と一体になった盛り上がりでクライマックスへ。そして、アンコールにチャップリンの名曲「Smile」が演奏され、ライブは大盛況のうちに幕を下ろしました。
 

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カレンさんの最新アルバム『The Calling』から「Straight Up」を披露。

「Swing ing」シリーズの衣裳でバンドの一体感がアップ。

ライブの後には伊藤さんと石川さんの演奏をバックに、カレンさんが当選番号を選ぶという豪華なお楽しみ抽選会を実施。当選者の方々には、23区オムのカシミアマフラーやザ・プリンス パークタワー東京のレストランディナー券などがプレゼントされました。そして、最後に行われたのがベストドレッサー賞の発表。来場されたゲストの方々の服装を撮影した写真を見ながらカレンさんが選定。当選者には、23区オムが来春展開を予定しているレザーコレクションから、一般には販売されないというブラックカラーのトートバッグが特別に贈呈されました。ライブ終了後もカレンさんと伊藤さん、石川さんはCDを購入された方々に対してサインや撮影に快く応対。アットホームで心温まる雰囲気が印象的なイベントになりました。

最後に「Swing ing」シリーズの印象をメンバーの皆さんに聞いてみました。「フルートの演奏時は肘が張ってイヤなシワが出来てしまうのですが、それがなくて型も崩れません。軽くて動きやすいだけでなく、コーディネートもしやすいので、実は普段でも結構愛用しています」と話すのは、普段の演奏でもスーツが多い石川さん。伊藤さんには「スーツだとピアノが弾きにくいので、いつもは黒を基調としたカジュアルな格好ですが、今日のジャケットは思ったよりも弾きやすく感じました。白いシャツを着て人前で演奏するのは久しぶりなので、気持ちが引き締まります」と、コメントしていただきました。

そして、カレンさんの感想は、「男性がしなやかにスーツを着るというのは、すごくセクシーだと思います。堅苦しくなく、柔らかさが感じられるのもいい。今日は二人だけですが、メンバーの衣裳が揃うと見た目の統一感も出るし、気持ちがアガります。23区オムのSwing ingの衣裳と出合って、バンドの音も一体感が増したように感じます」とのこと。
 

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ライブ後のお楽しみ抽選会では豪華な賞品がプレゼントされました。
 

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ベストドレッサー賞には特別カラーのレザートートバッグを贈呈。

ライブの動画はこちら>>

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PONTETORTO ジャケット/コート

17.11.13

柔らかな素材感が印象的なイタリア製生地で、

これまでにない新しいカジュアルスタイルを提案。

 

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毛足が少し長めの毛織物による柔らかい素材感が特徴。

 

イタリアのテキスタイルメーカーとコラボレーション。

 

23区HOMME初の試みとしてチャレンジしたのが、イタリアのテキスタイルメーカーであるポンテトルト社とのコラボレーションです。ウールとナイロン、カシミアの混紡による毛織物に縮絨加工を施し起毛させ、毛足を少し長めに残して刈るモッサ仕上げのオリジナル生地を開発。毛を立たせてふっくらとした素材感を追求し、イタリア製ならではの嵩高性(ふくらみ具合を体積で表わしたもの)に優れた柔らかい風合いを実現しました。

製法が似たような素材にメルトンがありますが、こちらは縮絨加工して起毛した後に表面のケバを短く刈ったもの。やや厚手でしっかりしたメルトンに対して、モッサ仕上げの毛織物は保温性に優れる点は共通であるものの、ふんわり軽くてしなやかな素材感が特徴です。実は、従来はレディスウェアに使われることの多い生地なのですが、今シーズンはあえてメンズウェアに投入。その狙いは、重たくてきっちりした印象になりがちな秋冬もののジャケットやコートを軽やかに演出し、これまでにないカジュアル感のある新しいスタイルを提案することでした。

 

変化を追求したジャケットと、素材感を生かしたシンプルなコート。

 

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今回のオリジナル生地を使ったアウターは「PONTETORTOジャケットブルゾン」と「PONTETORTOコート」の2アイテム。ジャケットブルゾンはテーラードのジャケットを基調としていますが、スタンドカラーでの着用を前提としたカジュアルライクなもの。防寒性を高めるためにフロントをファスナーで開閉可能にし、左胸のファスナーポケットなどのディテールでブルゾンのようなテイストを取り入れました。両サイドにはハンドウォーマーを備え、保温性に優れたインナーを合わせればコート代わりにもなります。

一方のコートは、クラシックなチェスターコートがベース。ドレス感を程よく抑えてくれる、長めの毛足による上品な素材感を生かすために、デザインは極力シンプルに。ただし、スタンドカラーとしても着用できるようにスポーティなデザインの衿にこだわり、着こなしのアクセントになるように工夫しました。ふんわり柔らかい素材感によって、包み込まれるような着心地の良さが最大の魅力。ジャケパンなどのビジネススタイルとも好相性で、汎用性に優れた一着に仕上がりました。

 

<PONTETORTO>商品はこちら >>

 

 

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